日之出の神としてお伝えする意味

太古から世界各地にはこれからの世界に対する警告が様々残されている。キリスト教の黙示録、釈迦の法滅尽経、昨今取り上げられているホピの予言などであるが、

この世創造成された

元の大神の一番大事な設定として

『この世は人間に任せてある』

この設定は変える事はできない。

太古から蓄えられた

負のエネルギーの力は年々増大し、

神の世界をも揺るがしかねない

終末時代へと突入しているのは、

心ある者たちは

一定数感じられている事と思う。

根源の神の世界から、

この世がこれ以上負のエネルギーを

増大させぬよう調整の為

根源の時間軸がない世界から、

直属に降りている御魂が存在する

スピリチュアルではない

誤魔化しではない。

疑うなら疑えば良い。

どう捉えても構わない。

個別の人間を救うのではない。

私達が相手にしているのは、

この世、全体の霊界を多少なりとも

軽くする為である

天の元の神に直結した

神意識の人間だからこそ、

太古から蓄えられている

負のエネルギーの増大を

ここで多少なりとも

緩和しておかないと

来る弥勒の世に残される御魂の

養成時間を稼げない意味もある

日ノ出の神として打って出よ、

情けない時代において、

一筋の眞お伝えなされよ。

眞神心の者は解る。

解るものは解らなならん、

解らん者は解らぬままで良い。

眞知りたがる人間に対して、

天で報せ、地でも報せる。

生き残れよ。臣民よ。

悪に負けるなよ。

善にこだわるなよ。

真中生きなされ。

真中といえど、善に近い真中であるぞ。

加減わかぬようではならぬ。

人間にはできぬ事その方にはさせる。

させている。

人間の皮をかぶった同士、

居心地は良いか?

良いも悪いも私は人間であります。

昨今の危うい神の情報

神様の面かぶったスピリチュアル

禍津の仕組み、

ここで神の意識の人間として

釘を打たねばならず、

神を道具として扱う昨今の風潮に、

神の眼として監視し、

情報は発信せねばならず、

これ以上の負のエネルギーの増大は、

決まったシナリオを

更に悪しき状態に引き寄せる

種にもなりかねず、

その時を引き伸ばして頂けるよう、

日々人間として

祈らせて頂いております

悪しきと思う事には手を出すなよ、

人間、これ以上負の因縁を作り出すなよ。

答えは己の御魂の中にある

人間の古来より発した

負のエネルギーは

人間ではどうしようもない程

増大している。

私達は

その負のエネルギーを

的確に抑える為に降りている。

無論、負の存在からは

邪魔でしょうがない。

負のエネルギーの増大を許した

根源の神の立場として

その責任を果たす為に

現代降りている

力を有効に発揮できる者は

現代3名いる

私は神の眼として

根源の神が

同じ人間の立場として

この世を俯瞰し

その報告を

日々あげている立場である

つまり逃げ場がないと言う事

天で監視し

人間の立場として監視し

確認している時代である

レポート作成などという事はしない

感じた事思う事

全て

根源の神に直結して伝わっている

これから新しい世界を構築するには

全く

古い世界を壊さねばならぬ

その時の程度を

どれだけ軽くできるか?

現行人類には

ここが問われているのである

神が待ち望む世界の到来じゃ

人間の望む世界と

神の望む世界には

違いがある

神は支度はできている

人間の支度は遅れている

このままでは

一人も残らぬ有様となろう

日之出とは

新しき時代の日之出

書き知らせよ

できる事は限られている

できるまでやらねばならん

神に縁ある御魂は

引き寄せられる

日本人ここまで落ちぶれたか?

己の利害、目先の利益

呆れたものよ

そなたら

肉の塊で

人間の生涯終えるおつもりか?

神は期待はせぬ

見返りもいらん

正しくあれよ

この世は仮の世

いつになれば気がつくのか?

戻りて役に立つのは

御魂の宝のみ役に立つ

どれだけの人間が

御魂の幅を広げ

国へお戻りにされるのであろうか?

楽ではないその先に

得られる宝

苦しむ人生とはその為であるぞ

誰も頼れぬ

頼れるのは己の眞のみである

真価、試しておる

日々人間は

神から試されておる

試しから外されぬよう

精進なされよ

ここから始まり始まり

さてどれだけの御魂に響かせられるか?

楽しみな事よ

神の言う楽しみな事とは

このブログは救済の為に

書いているのではない

残念だが救世主は現れない

弥勒の世に

残される御魂が

救世主である

その時わかる

それだけの事

私は

彼らに

バトンを引き継ぐ役目もある

元の神のなさるお仕組みは

慢心させぬ為

全く別々の所で

始めさせる

私の日々は喜びに溢れている

普通に労働し

神の立場では味わえない

貴重な体験

空気が自由に吸え

存在を許して頂き

生かさせて頂いている

神の当たり前を

示しているだけである

予言は要らぬ

それで人間の心

神への眞が

養成された試しはない

既に太古より立証している

宗教も要らぬ

宗教とは仮の教えである

宗教にのみ神がいると思うなよ

神への眞貫く気概があれば良い

災難は己磨く砥石と思え

臣民よ

人民に使えるものではない

見込みある臣民にお伝えするのである

神と神様は違う

神は元々一つである

神様は

そこから派生した意識体の事

神は神様に

この世の維持管理と

神を忘れぬ為に置いてある

意識体である

私は人間である

御魂の組成が違うのであるが

神様には

常に御礼申し上げている

今は人間だから